Our Story
まだ着られる服が、
捨てられている
年間130億点もの衣料が廃棄される日本。まだ価値のある服が、誰の手にも渡ることなく消えていく——。この構造を変えたいという想いが、MODALAVAの原点です。
テクノロジーとクリエイティビティの力でファッションの流れを再設計し、「捨てる」を「めぐらせる」に変えていく。服が人から人へ、世代を超えて受け継がれる社会を目指しています。
2020
nuwaste kayaba オープン
茅場町の築50年ビルを「捨てないファッションの聖地」へ
2019
ブルームスキーム社と業務提携
3Dアバター試着 / atelier HIKITSUGI始動
2018
毎日みらい創造ラボ 第2期 採択
シードアクセラレータープログラムに選抜
2017.07
MODALAVA株式会社 設立
「捨てないファッション」の挑戦がはじまる